シュトラウスがいっぱいで

正直よくわかっていなかったのでまとめてみました。
  • Johann・Strauss(1804-1849)オーストリア(
  • Franz・Strauss(1822-1905)ドイツ(
  • Johann・StraussⅡ(1825~1899)オーストリア(
  • Josef・Strauss(1827-1870)オーストリア(
  • Eduard・Strauss(1835-1916)オーストリア(
  • Richard・Strauss(1864-1949)ドイツ(
  • Oskar・Straus(1870-1954)オーストリア→アメリカ

【ユーチューブ紹介】(すべてピアノでの演奏です。)

作曲:Johann・Strauss(1804-1849)オーストリア
曲目:「ラデツキー行進曲」(ラデツキー・マーチ)
ヨハン・シュトラウス1世は「ワルツの父」と呼ばれています。


作曲:Johann・StraussⅡ(1825~1899)オーストリア
曲目:「美しく青きドナウ」op.314
演奏:ヨゼフ・レヴィーン
編曲:
ヨハン・シュトラウス2世は「ワルツ王」と呼ばれています。
J・シュトラウス2世の曲は「美しく青きドナウ」の他に「ウィーンの森の物語」「皇帝円舞曲」「春の声」などもよくピアノで演奏されます。


作曲:Richard・Strauss(1864-1949)ドイツ
曲目:5つの小品op.3
演奏:Glenn Gould(グレン・グールド)
私はリヒャルト・シュトラウスのピアノ曲が好きです。
5つの小品op.3も好きですが、ソナタロ短調op.5の第二楽章のアダージョも素敵な曲です。

こんなに動画をたくさん貼ってしまうと重くなってしまうかな・・

作曲:Richard・Strauss(1864-1949)ドイツ
曲目:ソナタ ロ短調op.5 第二楽章 アダージョ カンタービレ
演奏:Glenn Gould(グレン・グールド)
リヒャルト・シュトラウスのピアノ曲にはこの他に、「5つの情緒ある風景op.9」や「即興曲とフーガ イ短調」という曲があります。


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